「CNDT2021 Co-located ハンズオンイベント」とスポンサー募集

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

新しいお知らせです!!

11月4日-5日に開催されるCloudNative Days Tokyo 2021でも、CI/CD Conference 2021で大好評だった “Co-located ハンズオンイベント” を開催します!!🎉

CI/CD Conference 2021 では、テーマが『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』でした。そして、この3つの要素のうち「技術を試す」部分を Co-located ハンズオンイベントとして開催しました。

どのハンズオンもご好評いただきましたので、CloudNative Days Tokyo 2021でもCo-locatedハンズオンイベントでしっかり手を動かして技術を試して、カンファレンスの二日間で技術や活用ノウハウを知り、参加後、実際に技術を取り入れるという流れのお役に立ちたいと思います。💪

そのため、CloudNative Days実行委員会からお願いがあります。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集致します。

お力添えをお願いします。🙇‍♂️🙇‍♀️

CloudNative Days実行委員からは GitOps を用いた CI/CD Pipeline についてのハンズオンを前半(11/2午前)に実施予定です。後半(11/2午後)に1–4時間程度でスポンサー様のセッションを実施頂ければと考えております。

11/2(火)10:00–13:00の枠限定で、個人・有志によるスポンサーの募集も受け付けます!!

11/2 Co-located Event 👨‍🎓👩‍🎓

午前 (10:00–13:00):CloudNative Days実行委員および個人・有志によるハンズオンイベント

午後 (14:00–18:30):スポンサー様による講義・ハンズオンイベント

11/4 - 11/5 CloudNative Days Tokyo 2021 👨‍👦‍👦👩‍👧‍👧

全日 (10:00–19:00):CloudNative Days Tokyo 2021 本編

上記は仮です、形式や要望等については柔軟にご相談ください。

以下を満たして頂ければ問題ございません。

  • 実際に各自が手を動かして学べるハンズオン・チュートリアル
  • CloudNativeに関するハンズオン
  • リード提供はなし。各社で実施していただく分には可

ご参考までにCI/CDカンファレンスの実績を記載します。

  • CloudNative Days実行委員提供のハンズオンは35名の満員御礼。
  • 前回実施時はスポンサーによる無償のハンズオン提供は計4社
  • 多いところでは100名ほどの参加者

例えば、ベンダーの皆様であれば自社の製品を用いた内容で問題ありません。支援事業をされている会社様であれば、自社の支援内容を間接的にアピールできるような内容でも問題ありません。

一般参加者や企業に対して 技術を『取り入れ』、実践していくための手助けになる内容を、各社・各プロダクトの魅力を交えてお話していただければと考えています。

CND実行委員で、世の中の関心が高いであろうと思われるテーマ案について検討いたしました。よろしければ以下もご参考までに活用頂ければと存じます。

テーマ案

・各社の CI/CD 関連プロダクトを用いた実践ハンズオン

・ 監視ツールと連携した Progressive Delivery

・セキュリティ関連ツールと CI/CD との連携

・Canary / Blue-Green Deploy などのデプロイ戦略

・各種コンテナレジストリの利用方法と CI との連携

・Tekton 入門

・良い Dockerfile の書き方

・CI/CD を題材にしたグループワーク

・その他、CI/CD に関連するテーマ

(CloudNative Days の目指す方向性に大きく反していなければ問題はありません。)

是非ともご検討をよろしくお願い致します。🙇‍♀️🙇‍♂️

ご協力けるスポンサー様は、以下フォームより10/14 (木) までにお申し込みをお願いします。🏃‍♂️🏃‍♀️

https://bit.ly/CNDT2021-handson-sponsor

https://cloudnativedays.jp/