CloudNative Days Tokyo 2022 企画紹介

こんにちは! CloudNative Days Tokyo 2022 実行委員会です。

CNDT2022では、参加者が様々な形で交流できるような企画をご用意いたしました。

今回は企画のテーマと内容を紹介します。

テーマ:+Native ともに広がるクラウドネイティブの世界

世の中の在り方が広がっても、私たちはともに物理的・時間的な距離を乗り越えていきます。クラウドネイティブの世界が広がっても、私たちはともに新しい未知の道を開拓し続けていきます。

  • オフライン・オンライン両方が参加可能な広げる企画

CNDT2022では、上記の3つの企画軸をベースに、様々な角度から「ともに”広がる”企画」を目指しました。

スタンプラリー

これはオフライン・オンライン両方が参加可能な広げる企画です

  • 各セッションに参加してスタンプを集め、スタンプラリーを完走目指そう!

クイズ大会

これは オフライン・オンライン両方が参加可能な広げる企画です

  • Day 1 終了後、オフライン・オンライン両方参加可能なクイズ大会を実施!

ボード

これはオフライン・オンライン両方が参加可能な広げる企画です

  • クラウドネイティブ技術に関してのディスカッションやお悩み相談が出来る “Discussion Board”や求人情報を共有できる “Job Board”、フリーなテーマで好きに書けるボードなど、様々な「ボード」を活用しよう!
    - オフライン会場:ホワイトボード
    - オンライン会場:Miro

フォトコンテスト

これはオフラインの会場感がオンラインに広がる企画です

  • 「CloudNativeな写真」をテーマに、撮影した個性豊かな写真をTwitterに投稿して、CNDT2022を盛り上げよう!
    - スピーカーの士気向上に繋がるか
    - 会場の雰囲気が伝わるか
    - CloudNativeな要素があるか
    - ユニークな要素があるか
    - 世の中のトレンドを含んでいるか
    - ストーリー性があるか ・・・
    - 実行委員の心を射止めた方々に、「CloudNativeなレアアイテム」をプレゼント!?

※撮影の際は、関係のない方の顔の写り込みなど、第三者のプライバシーには十分ご配慮をお願いします。

現地会場のObservability

これは オフラインの会場感がオンラインに広がる企画です

  • オフライン会場では、クラウドネイティブな技術スタックを利用して、Observability(可観測性)にもチャレンジします!
    - カメラ学習と AI による人数推定
    - 会場の雰囲気とカンファレンスの状態の数値化
    - ソーシャルディスタンスの把握
    - 会場へのセンサー配置と CO2 濃度の可視化
    - 換気状況の把握

Co-located ハンズオン

これは相互交流が広がる企画です
(詳細:https://event.cloudnativedays.jp/cndt2022/hands-on)

  • 過去開催でも好評だった併設のハンズオンイベントをCNDT2022でも実施します!

コミュニティ連携

これは相互交流が広がる企画です

  • コミュニティ間で参加者が広がっていくように CloudNative関連のコミュニティと連携し、コミュニティの紹介や登壇者の募集、開催予告などを実施。

最後に

このように様々な企画をご用意しました。初のハイブリッド開催ということで、運営委員も張り切っております。

参加登録がまだの方は是非、こちらから参加登録をお願いします。

運営委員会一同、皆さんのクラウドネイティブの世界が”広がる”ことを期待しております。

最後までお読み頂き有難うございました。

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https://cloudnativedays.jp/

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