こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

今回は、11月4日、5日に開催されるCloudNative Days Tokyo 2021のみどころ紹介します。👏

Keynote

「クラウドネイティブが強み!イマドキの銀行システムの姿」

株式会社みんなの銀行 執行役員CIO 宮本 昌明さん

従来の重厚長大なシステムにはとらわれずに実現したフルクラウド銀行システムの姿や、今後の組織の展望に注目です!

「Mableの高速開発を支えるプラットフォーム」

三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社 Architect 千野 修平さん

速な開発を支えるプラットフォームにAWSやOpenShiftを活用した事例、そしてビジネス・システム両面の紹介に注目です!

「How We Harden Platform Security at Mercari」

Mercari, Inc. Tech lead 中島 大一さん

かなり早い段階からKubernetesをベースにしたPlatformを構築し始めたメルカリさんだからこそ話せる、セキュリティのお話に注目です!

「世界中のユーザーが快適に利用できるクラウドネイティブなシステムを目指して」

株式会社ミクシィ SREチームリーダー 清水 勲さん

世界150カ国以上で提供される「みてね」。SREチームが取り組んできたKubernetesへの移行と運用、Observabilityの実現は注目です!

「ステートフルアプリ on Kubernetesの現在と今後の展望〜ステートフルの苦手意識を吹っ飛ばそう〜」

ゼットラボ株式会社 ソフトウェアエンジニア 坂下 幸徳さん

これまでとの違いを整理し、運用に向けた注意点や今後の動向について紹介。

ステートフルコンテナ利用に向けた手助けに注目です!

「Open Standards: Anchoring Extensibility for Cloud-Native Tooling」

Cloud Native Computing Foundation Ecosystem Advocate Katie Gamanjiさん

CloudNativeやKubernetesを取り巻く、様々な Open Standards について紹介に注目です!

今年は6本のKeynoteで開催します。そして、69個のCFPから選ばれた46個の豪華な通常セッションもお楽しみに!

※スポンサーセッションを除く

Co-located Events Hands-On

CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days でも好評だった併設のハンズオンイベントを CNDT2021でも実施します。👨‍🎓👩‍🎓

開催日は11月2日です。

9:00–13:00(4時間程度)

  • CNDT実行委員提供のハンズオン

14:00–18:30(30分〜4時間程度)

  • Kubernetes Upstream Training
  • 有志ハンズオンスポンサー提供の無償ハンズオン(10コース)

ハンズオンスポンサー

  • 日本オラクル株式会社
  • New Relic
  • Red Hat
  • SUSE ソフトウエアソリューションズジャパン株式会社
  • ピュア・ストレージ・ジャパン(株)
  • アマゾンウェブサービスジャパン
  • クリエーションライン株式会社
  • GitLab合同会社
  • Elastic

※申し込み順

各ハンズオンの枠には限りがありますので、お早めにお申し込みください。

以下から各ハンズオン概要と申し込み先を確認できます。

https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/hands-on

参加者同士のコミュニケーション

oViceを利用して、Ask the speaker、参加者、登壇者同士のコミュニケーションの場をオンライン上で実現します。🙌

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

いよいよ、10月18日(月)19:00から「CloudNative Days Tokyo 2021 プレイベント」(オンライン・参加費無料)が開催します!!🎉🎊

CNDT2021で利用するイベントプラットフォームを利用して開催します。一早く、CNDT2021のイベントプラットフォームを体感できます。😮

プレイベント概要

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

新しいお知らせです!!

11月4日-5日に開催されるCloudNative Days Tokyo 2021でも、CI/CD Conference 2021で大好評だった “Co-located ハンズオンイベント” を開催します!!🎉

CI/CD Conference 2021 では、テーマが『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』でした。そして、この3つの要素のうち「技術を試す」部分を Co-located ハンズオンイベントとして開催しました。

どのハンズオンもご好評いただきましたので、CloudNative Days Tokyo 2021でもCo-locatedハンズオンイベントでしっかり手を動かして技術を試して、カンファレンスの二日間で技術や活用ノウハウを知り、参加後、実際に技術を取り入れるという流れのお役に立ちたいと思います。💪

そのため、CloudNative Days実行委員会からお願いがあります。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集致します。

お力添えをお願いします。🙇‍♂️🙇‍♀️

募集概要

CloudNative Days実行委員からは GitOps を用いた CI/CD Pipeline についてのハンズオンを前半(11/2午前)に実施予定です。後半(11/2午後)に1–4時間程度でスポンサー様のセッションを実施頂ければと考えております。

追加決定(10/7追記)

11/2(火)10:00–13:00の枠限定で、個人・有志によるスポンサーの募集も受け付けます!!

11/2 Co-located Event 👨‍🎓👩‍🎓

午前 (10:00–13:00):CloudNative Days実行委員および個人・有志によるハンズオンイベント

午後 (14:00–18:30):スポンサー様による講義・ハンズオンイベント

11/4 - 11/5 CloudNative Days Tokyo 2021 👨‍👦‍👦👩‍👧‍👧

全日 (10:00–19:00):CloudNative Days Tokyo 2021 本編

上記は仮です、形式や要望等については柔軟にご相談ください。

以下を満たして頂ければ問題ございません。

  • 実際に各自が手を動かして学べるハンズオン・チュートリアル
  • CloudNativeに関するハンズオン
  • リード提供はなし。各社で実施していただく分には可

ご参考までにCI/CDカンファレンスの実績を記載します。

  • CloudNative Days実行委員提供のハンズオンは35名の満員御礼。
  • 前回実施時はスポンサーによる無償のハンズオン提供は計4社
  • 多いところでは100名ほどの参加者

例えば、ベンダーの皆様であれば自社の製品を用いた内容で問題ありません。支援事業をされている会社様であれば、自社の支援内容を間接的にアピールできるような内容でも問題ありません。

一般参加者や企業に対して 技術を『取り入れ』、実践していくための手助けになる内容を、各社・各プロダクトの魅力を交えてお話していただければと考えています。

CND実行委員で、世の中の関心が高いであろうと思われるテーマ案について検討いたしました。よろしければ以下もご参考までに活用頂ければと存じます。

テーマ案

・各社の CI/CD 関連プロダクトを用いた実践ハンズオン

・ 監視ツールと連携した Progressive Delivery

・セキュリティ関連ツールと CI/CD との連携

・Canary / Blue-Green Deploy などのデプロイ戦略

・各種コンテナレジストリの利用方法と CI との連携

・Tekton 入門

・良い Dockerfile の書き方

・CI/CD を題材にしたグループワーク

・その他、CI/CD に関連するテーマ

(CloudNative Days の目指す方向性に大きく反していなければ問題はありません。)

是非ともご検討をよろしくお願い致します。🙇‍♀️🙇‍♂️

ご協力頂けるスポンサー様は、以下フォームより10/14 (木) までにお申し込みをお願いします。🏃‍♂️🏃‍♀️

https://bit.ly/CNDT2021-handson-sponsor

こんにちは、CI/CD Conference (#CICD2021)実行委員会の@cyberblack28です。🙋‍♂️

いよいよ今週末9/3(金)に迫ったCI/CD Conference 2021の注目のコンテンツをご紹介します!

1.本編セッション

CI/CDの基本から、運用現場で得たナレッジやチャレンジ、大規模事例まで、総勢18の先端事例・技術解説セッションが集結 …

こんにちは、CloudNative Days実行委員会プロモーションチームです。

2021年9月3日に開催されるCI/CD Conference 2021のCFPも終わりました。たくさんのご応募ありがとうございました。本開催に向けて着々と準備を進めています。
CI/CD Conference 2021の参加登録も間もなく始まりますので、一緒に楽しいカンファレンスにしましょう。

そして、新たなお知らせがあります。

来る2021年11月4日(木)- 5(金)、CloudNative Days Tokyo 2021(オンライン)を開催します!!

それに伴い、本日(2021年8月2日)からCFPを開始します!!

CloudNative Days Tokyo 2021のテーマと概要は以下です。

CloudNative Days Tokyo 2021のテーマ
+Native 〜ともに繋げるクラウドネイティブの世界〜

“CloudNative Days” は最新の活用事例や先進的なアーキテクチャを学べるのはもちろん、ナレッジの共有やディスカッションの場を通じて登壇者と参加者、参加者同士の繋がりを深め、初心者から熟練者までが共に成長できる機会を提供するテックカンファレンスです。
今日、多くの技術者、コミュニティ、企業がクラウドネイティブを目指す旅路を歩んでいます。
それぞれの旅路において、拾い集めた様々な経験、知識、疑問、悩みを共有する”交差点”にして欲しい、そんな思いが”CloudNative Days” には込められています。
まだ旅への一歩を踏み出せていない人も、再び旅に出る人も、この”交差点”に集まることで過去を振り返りながら新たなクラウドネイティブの旅をともに歩み進めることができると私達は信じています。
旅をする準備をしませんか? “交差点”で会えるのを楽しみにしています。

CloudNative Days Tokyo 2021のCFPエントリーサイトは以下です。
応募要項をご確認ください。

https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/speakers/entry

※8/27(金)追記:CFPエントリー締切を9/8(水)に延長しました。まだ間に合いますので、ぜひあなたのクラウドネイティブに関する知見やチャレンジの経験をシェアしてください!

たくさんのご応募お待ちしております。

こんにちは、CloudNative Days 実行委員の Kazu@capsmaltです。

先日のブログで案内した9/3開催 CI/CD Conference 2021計44件のCFPを頂きました!ありがとうございます!初心者から上級者まで幅広い聴講者に楽しんで頂けそうなセッションが勢揃いしています。中の人たちも早くもワクワクソワソワしています。(あぁ・・・チラ見せしたい・・・)

そして・・・、本日は新たにお知らせがあります。

“CI/CD Co-located ハンズオンイベント” 開催!!

CI/CD Conference 2021 のテーマは『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』です。この3つの要素のうち「技術を試す」部分を Co-located Event として開催することを予定しています。

CI/CD Co-locatedハンズオンイベントでしっかり手を動かして技術を試し、そして本編のCI/CD Conferenceで技術や活用ノウハウを知り、イベント参加後に実際に技術を取り入れる という流れに役立てて頂けると嬉しいです。

さて、本日はCI/CD Co-locatedハンズオンイベントについてご紹介させて頂きました。CND実行委員から1点お願いがございます。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集させてください。

〜募集概要〜

CND実行委員からは GitOps を用いた CI/CD Pipeline についてのハンズオンを前半(9/2午前)に実施予定です。後半(9/2午後)に1–4時間程度でスポンサー様のセッションを実施頂ければと考えております。

  • 9/2 Co-located Event
    午前 (10:00–13:00):CND実行委員によるハンズオンイベント
    午後 (14:00–17:00):スポンサー様による講義・ハンズオンイベント
  • 9/3 CI/CD Conference 2021
    全日 (10:00–18:00):CI/CD Conference 本編

上記は仮ですので、形式や要望等については柔軟にご相談可能です。
ぜひご検討をよろしくお願いいたします。

例えば、ベンダーの皆様であれば自社の製品を用いた内容で問題ありません。支援事業をされている会社様であれば、自社の支援内容を間接的にアピールできるような内容でも問題ありません。

一般参加者や企業に対して 技術を『取り入れ』、実践していくための手助けになる内容を、各社・各プロダクトの魅力を交えてお話していただければと考えています。

CND実行委員で、世の中の関心が高いであろうと思われるテーマ案について検討いたしました。よろしければ以下もご参考までに活用頂ければと存じます。

テーマ案

・各社の CI/CD 関連プロダクトを用いた実践ハンズオン
・ 監視ツールと連携した Progressive Delivery
・セキュリティ関連ツールと CI/CD との連携
・Canary / Blue-Green Deploy などのデプロイ戦略
・各種コンテナレジストリの利用方法と CI との連携
・Tekton 入門
・良い Dockerfile の書き方
・CI/CD を題材にしたグループワーク
・その他、CI/CD に関連するテーマ
(CloudNative Days の目指す方向性に大きく反していなければ問題はありません。)

ご協力頂けるスポンサー様は、以下にご連絡を頂戴できますと幸いです。E-mail : cndt2021@impress.co.jp
Twitter : @cloudnativedays

こんにちは、CloudNative Days実行委員会プロモーションチームです。

CloudNative Days Spring 2021 Onlineが終了してから、早いもので3ヶ月経ちます。
CFP無しという新たな挑戦から始まりましたが、登壇者、スポンサー、そして多くの参加者の皆様のおかげで素晴らしいイベントになりました。
改めて、御礼申し上げます。

そして、新たなお知らせがあります。

来る2021年9月3日、CloudNative Daysのスピンオフ企画として、CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days(オンライン)を実施します。

それに伴い、2021年6月2日からCFPを開始します!!

CI/CD Conferenceのテーマと概要は以下です。

CI/CD Conference のテーマ
Continuous 〜 技術を知り、試して、取り入れる 〜

こんにちは、CloudNative Days Spring 2021 Online実行委員の@cyberblack28です🙋‍♂️

2021年3月11(木)- 3月12日(金)の2日間、CloudNative Days Spring 2021 ( #CNDO2021 ) を開催が決定し、絶賛スピーカー募集中です!!

CFP無し、動画エントリーということでCloudNative Daysとしても新たな挑戦です。

動画エントリーということで、様々なスタイルで、誰でも自由にエントリーできます。

とはいえ、「ちょっと動画収録となると。。」と躊躇してしまう場合もあると思います。

PCとWebカメラがあれば無料のツールなど利用して、簡単に作成できます。

今回のブログでは、参考例として無料の範囲で作成できるZOOMでの動画作成方法(PC)を紹介します。

1.ZOOMアカウント作成

Webブラウザで「https://zoom.us/」にアクセスして、「サインアップは無料です」ボタンをクリックします。

CloudNative Days Committee

Get the Medium app

A button that says 'Download on the App Store', and if clicked it will lead you to the iOS App store
A button that says 'Get it on, Google Play', and if clicked it will lead you to the Google Play store