こんにちは、CloudNative Days実行委員会プロモーションチームです。🙋‍♂️🙋‍♀️

お知らせです!!

CI/CD Conference 2021、CloudNative Days Tokyo 2021で大好評の “Co-located ハンズオンイベント” を3月11日に開催されるObservability Conference 2022(#o11y2022)でも 開催します!!🎉

この “Co-located ハンズオンイベント” は、CI/CD Conference 2021のテーマ『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』の「技術を試す」部分を実現するために開催したのがはじまりです。複数のハンズオンコンテンツを提供し、どのハンズオンもご好評頂きました。🙌🙌

これを受けて、CloudNative Days Tokyo 2021でも開催しました。ハンズオンスポンサーの数も10種類に増えて、大好評となりました。🙌🙌

Observability Conference 2022でも、セッションを聴講するだけでなく、各種テクノロジーを実際に体験してみる機会を提供することで、参加者の皆様に実感を伴った体験を提供したいと思っています。💪

そのため、CloudNative Days実行委員会からお願いがあります。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集致します。

お力添えをお願いします。🙇‍♂️🙇‍♀️

実施日:2022/3/10 木曜日(イベント前日)

実施時間:9:00〜13:00 or 14:00〜18:00 の前半パート or 後半パートのうち 30分〜4時間

開始時刻は 9:00 or 14:00 のいずれか

会場:オンライン or オフライン

本サイト:https://event.cloudnativedays.jp/o11y2022

コンテンツについて:

Observability に関する、実際に手を動かすハンズオン が条件となります。

ハンズオンは各社がすでに持っているコンテンツを利用していただく形でも可能です。

「ベンダー企業の自社製品のハンズオン」「トレーニング提供企業の自社のトレーニングの一部」なども歓迎です。

1/7(金) Co-located ハンズオンスポンサー募集開始

2/2–2/16 順次イベントサイトへ反映、集客・告知

2/16(水) Co-located ハンズオンイベント申込締切

3/10(木) Co-located ハンズオンイベント開催当日 ★

3/11(金) Observability Conference 2022 開催当日

CloudNative Days実行委員側で公式サイトにハンズオンページを作成します。

各社の情報を以下スポンサー申し込みフォーム の入力をお願いします。

https://bit.ly/o11y2022-handson-sponsor

下記は各社で個別に実施をお願いします。

  • ハンズオン参加者の登録ページ準備(Connpass等でも可)
  • GitHub IDやGoogle Accountなどのアカウント情報の収集
  • 必要条件の明示

-Linuxの知識が必須、8GB以上のメモリ必須、

-クレジットカード必須、など

  • ZoomやGoogle Meetの準備
  • 定員数の管理と募集停止
  • 参加者への当日の参加方法の連絡

CNDT実行委員が提供する内容

  1. 公式サイトのハンズオンページへの記載

(参考)CNDT2021ページ:https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/hands-on

2. 幕間動画・オープニング資料・公式サイトなどへのハンズオンスポンサーロゴ表示

(参考)CNDT2021ページ:https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/

3. Twitterやメールでのハンズオン告知・集客(ベストエフォート)

  • Q. その他ご不明点・ご相談事項がある場合

obcon-2022-committee@googlegroups.com までご連絡ください。

  • Q. 複数のスポンサーハンズオンを申し込むことは可能ですか?

可能です。2つ以上申し込んだ場合でもロゴの掲載は1つのみとなります。

  • Q. リード情報を収集することは可能ですか?

可能です。ただし各社でそれぞれ実施し、リード情報として利用する旨を参加者に伝えていただくようにお願いいたします。実行委員及びインプレスからの提供は一切ありません。

  • Q. スポンサー数に上限はありますか?

ありません。

  • Q. どのような XXX がスポンサーになれますか?

企業(ベンダー企業、トレーニング提供企業、ユーザー企業を含む)・非営利団体・コミュニティ・個人・有志等のいずれの方でも可能です。

たくさんのご協力頂けるスポンサー様をお待ちしております。🙇‍♂️🙇‍♀️

こんにちは、CloudNative Days 運営事務局 です。🙋‍♂️

Observability Conference 2022では、本カンファレンスを支援してくださるスポンサー企業を募集しています。CloudNative Trail Mapに沿ったモダン化への道筋として、CI/CDに続いて、今回は「オブザーバビリティ(observability, o11y: 可観測性)」にフォーカスします。コンテナに代表される技術を活用したクラウドネイティブな環境は、複雑化し常にどこかに問題が潜んでいます。システムを安定運用するためにも迅速にデバッグして根本原因を見つけるためにもより良いObservabilityは必要不可欠です。ぜひObservabilityとCloudNativeの普及のために、本イベントのご支援をお願いできれば幸いです。

また本イベントは、オンラインとオフラインの両者の良いところを組み合わせた、初のハイブリッド開催を目指しております。スポンサー企業におかれましても、オンライン登壇、オフライン登壇※を自由に選択頂くことができます。自社のコミュニケーション戦略に最適な方法で、ぜひイベントを自社のアピールの場としてご活用ください。

※セッション枠は全9枠となります。ただし、現地登壇枠、及びリモート登壇枠には、トラックの都合、それぞれ3枠ずつとさせて頂きますのでご了承ください

Observability Conference 2022 スポンサーには、セッションスポンサー(Platinum/Gold/Silver、登壇枠あり)、CMスポンサーの二種類がございます。詳細については、下記のスポンサー企画書をご覧ください。

https://github.com/cloudnativedaysjp/public-documents/blob/main/o11y2022_sponsor_guide(JP).pdf

企画書をご覧頂き、興味をお持ちになられた企業様は、下記の宛先までご連絡ください。

株式会社インプレス CloudNative Days運営事務局 スポンサー担当

cndj-spo@impress.co.jp

※なお、本編とは別に、実行委員会が主催するCo-locatedハンズオン(3/10)にご協力いただける「ハンズオンスポンサー」も募集します。そちらは、ハンズオンを提供頂く代わり、無償でのご参画が可能ですので、詳細は別途ご案内します。

こんにちは、CloudNative Days実行委員会プロモーションチームです。🙋‍♂️🙋‍♀️

CloudNative Days Tokyo 2021(#CNDT2021)が無事に終了してから1ヶ月が過ぎました。

今年もスポンサー、登壇者、そして多くの参加者の皆様のおかげで素晴らしいイベントになりました。

改めて、御礼申し上げます。🙇‍♂️🙇‍♀️

そして、CNDT2021終了時にCo-Chairのお二人から、Observabilityを主としたスピンオフ企画の発表がありましたが、その内容を発表します。

新たな試みとして、リアル会場とオンラインどちらも選択出来るハイブリッドなカンファレンスを目指します。

リアル会場で登壇者と参加者、参加者同士のコミュニケーションを深めていくのも良し。オンラインで、場所にとらわれず自由なスタイルで参加してもよし。

どちらが優れているかではなく、ライフスタイルに合わせて参加方法を選択できるイベントを目指しています。

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

今回は、11月4日、5日に開催されるCloudNative Days Tokyo 2021のみどころ紹介します。👏

株式会社みんなの銀行 執行役員CIO 宮本 昌明さん

従来の重厚長大なシステムにはとらわれずに実現したフルクラウド銀行システムの姿や、今後の組織の展望に注目です!

三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社 Architect 千野 修平さん

速な開発を支えるプラットフォームにAWSやOpenShiftを活用した事例、そしてビジネス・システム両面の紹介に注目です!

Mercari, Inc. Tech lead 中島 大一さん

かなり早い段階からKubernetesをベースにしたPlatformを構築し始めたメルカリさんだからこそ話せる、セキュリティのお話に注目です!

株式会社ミクシィ SREチームリーダー 清水 勲さん

世界150カ国以上で提供される「みてね」。SREチームが取り組んできたKubernetesへの移行と運用、Observabilityの実現は注目です!

ゼットラボ株式会社 ソフトウェアエンジニア 坂下 幸徳さん

これまでとの違いを整理し、運用に向けた注意点や今後の動向について紹介。

ステートフルコンテナ利用に向けた手助けに注目です!

Cloud Native Computing Foundation Ecosystem Advocate Katie Gamanjiさん

CloudNativeやKubernetesを取り巻く、様々な Open Standards について紹介に注目です!

今年は6本のKeynoteで開催します。そして、69個のCFPから選ばれた46個の豪華な通常セッションもお楽しみに!

※スポンサーセッションを除く

CI/CD Conference 2021 by CloudNative Days でも好評だった併設のハンズオンイベントを CNDT2021でも実施します。👨‍🎓👩‍🎓

  • CNDT実行委員提供のハンズオン
  • Kubernetes Upstream Training
  • 有志ハンズオンスポンサー提供の無償ハンズオン(10コース)
  • 日本オラクル株式会社
  • New Relic
  • Red Hat
  • SUSE ソフトウエアソリューションズジャパン株式会社
  • ピュア・ストレージ・ジャパン(株)
  • アマゾンウェブサービスジャパン
  • クリエーションライン株式会社
  • GitLab合同会社
  • Elastic

※申し込み順

各ハンズオンの枠には限りがありますので、お早めにお申し込みください。

以下から各ハンズオン概要と申し込み先を確認できます。

https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/hands-on

oViceを利用して、Ask the speaker、参加者、登壇者同士のコミュニケーションの場をオンライン上で実現します。🙌

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

いよいよ、10月18日(月)19:00から「CloudNative Days Tokyo 2021 プレイベント」(オンライン・参加費無料)が開催します!!🎉🎊

CNDT2021で利用するイベントプラットフォームを利用して開催します。一早く、CNDT2021のイベントプラットフォームを体感できます。😮

こんにちは、CloudNative Days実行委員の@cyberblack28です。🙋‍♂️

新しいお知らせです!!

11月4日-5日に開催されるCloudNative Days Tokyo 2021でも、CI/CD Conference 2021で大好評だった “Co-located ハンズオンイベント” を開催します!!🎉

CI/CD Conference 2021 では、テーマが『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』でした。そして、この3つの要素のうち「技術を試す」部分を Co-located ハンズオンイベントとして開催しました。

どのハンズオンもご好評いただきましたので、CloudNative Days Tokyo 2021でもCo-locatedハンズオンイベントでしっかり手を動かして技術を試して、カンファレンスの二日間で技術や活用ノウハウを知り、参加後、実際に技術を取り入れるという流れのお役に立ちたいと思います。💪

そのため、CloudNative Days実行委員会からお願いがあります。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集致します。

お力添えをお願いします。🙇‍♂️🙇‍♀️

CloudNative Days実行委員からは GitOps を用いた CI/CD Pipeline についてのハンズオンを前半(11/2午前)に実施予定です。後半(11/2午後)に1–4時間程度でスポンサー様のセッションを実施頂ければと考えております。

11/2(火)10:00–13:00の枠限定で、個人・有志によるスポンサーの募集も受け付けます!!

11/2 Co-located Event 👨‍🎓👩‍🎓

午前 (10:00–13:00):CloudNative Days実行委員および個人・有志によるハンズオンイベント

午後 (14:00–18:30):スポンサー様による講義・ハンズオンイベント

11/4 - 11/5 CloudNative Days Tokyo 2021 👨‍👦‍👦👩‍👧‍👧

全日 (10:00–19:00):CloudNative Days Tokyo 2021 本編

上記は仮です、形式や要望等については柔軟にご相談ください。

以下を満たして頂ければ問題ございません。

  • 実際に各自が手を動かして学べるハンズオン・チュートリアル
  • CloudNativeに関するハンズオン
  • リード提供はなし。各社で実施していただく分には可

ご参考までにCI/CDカンファレンスの実績を記載します。

  • CloudNative Days実行委員提供のハンズオンは35名の満員御礼。
  • 前回実施時はスポンサーによる無償のハンズオン提供は計4社
  • 多いところでは100名ほどの参加者

例えば、ベンダーの皆様であれば自社の製品を用いた内容で問題ありません。支援事業をされている会社様であれば、自社の支援内容を間接的にアピールできるような内容でも問題ありません。

一般参加者や企業に対して 技術を『取り入れ』、実践していくための手助けになる内容を、各社・各プロダクトの魅力を交えてお話していただければと考えています。

CND実行委員で、世の中の関心が高いであろうと思われるテーマ案について検討いたしました。よろしければ以下もご参考までに活用頂ければと存じます。

テーマ案

・各社の CI/CD 関連プロダクトを用いた実践ハンズオン

・ 監視ツールと連携した Progressive Delivery

・セキュリティ関連ツールと CI/CD との連携

・Canary / Blue-Green Deploy などのデプロイ戦略

・各種コンテナレジストリの利用方法と CI との連携

・Tekton 入門

・良い Dockerfile の書き方

・CI/CD を題材にしたグループワーク

・その他、CI/CD に関連するテーマ

(CloudNative Days の目指す方向性に大きく反していなければ問題はありません。)

是非ともご検討をよろしくお願い致します。🙇‍♀️🙇‍♂️

ご協力頂けるスポンサー様は、以下フォームより10/14 (木) までにお申し込みをお願いします。🏃‍♂️🏃‍♀️

https://bit.ly/CNDT2021-handson-sponsor

こんにちは、CI/CD Conference (#CICD2021)実行委員会の@cyberblack28です。🙋‍♂️

いよいよ今週末9/3(金)に迫ったCI/CD Conference 2021の注目のコンテンツをご紹介します!

CI/CDの基本から、運用現場で得たナレッジやチャレンジ、大規模事例まで、総勢18の先端事例・技術解説セッションが集結 …

こんにちは、CloudNative Days実行委員会プロモーションチームです。

2021年9月3日に開催されるCI/CD Conference 2021のCFPも終わりました。たくさんのご応募ありがとうございました。本開催に向けて着々と準備を進めています。
CI/CD Conference 2021の参加登録も間もなく始まりますので、一緒に楽しいカンファレンスにしましょう。

そして、新たなお知らせがあります。

来る2021年11月4日(木)- 5(金)、CloudNative Days Tokyo 2021(オンライン)を開催します!!

それに伴い、本日(2021年8月2日)からCFPを開始します!!

CloudNative Days Tokyo 2021のテーマと概要は以下です。

CloudNative Days Tokyo 2021のテーマ
+Native 〜ともに繋げるクラウドネイティブの世界〜

“CloudNative Days” は最新の活用事例や先進的なアーキテクチャを学べるのはもちろん、ナレッジの共有やディスカッションの場を通じて登壇者と参加者、参加者同士の繋がりを深め、初心者から熟練者までが共に成長できる機会を提供するテックカンファレンスです。
今日、多くの技術者、コミュニティ、企業がクラウドネイティブを目指す旅路を歩んでいます。
それぞれの旅路において、拾い集めた様々な経験、知識、疑問、悩みを共有する”交差点”にして欲しい、そんな思いが”CloudNative Days” には込められています。
まだ旅への一歩を踏み出せていない人も、再び旅に出る人も、この”交差点”に集まることで過去を振り返りながら新たなクラウドネイティブの旅をともに歩み進めることができると私達は信じています。
旅をする準備をしませんか? “交差点”で会えるのを楽しみにしています。

CloudNative Days Tokyo 2021のCFPエントリーサイトは以下です。
応募要項をご確認ください。

https://event.cloudnativedays.jp/cndt2021/speakers/entry

※8/27(金)追記:CFPエントリー締切を9/8(水)に延長しました。まだ間に合いますので、ぜひあなたのクラウドネイティブに関する知見やチャレンジの経験をシェアしてください!

たくさんのご応募お待ちしております。

こんにちは、CloudNative Days 実行委員の Kazu@capsmaltです。

先日のブログで案内した9/3開催 CI/CD Conference 2021計44件のCFPを頂きました!ありがとうございます!初心者から上級者まで幅広い聴講者に楽しんで頂けそうなセッションが勢揃いしています。中の人たちも早くもワクワクソワソワしています。(あぁ・・・チラ見せしたい・・・)

そして・・・、本日は新たにお知らせがあります。

“CI/CD Co-located ハンズオンイベント” 開催!!

CI/CD Conference 2021 のテーマは『Continuous 〜技術を知り、試し、取り入れる〜』です。この3つの要素のうち「技術を試す」部分を Co-located Event として開催することを予定しています。

CI/CD Co-locatedハンズオンイベントでしっかり手を動かして技術を試し、そして本編のCI/CD Conferenceで技術や活用ノウハウを知り、イベント参加後に実際に技術を取り入れる という流れに役立てて頂けると嬉しいです。

さて、本日はCI/CD Co-locatedハンズオンイベントについてご紹介させて頂きました。CND実行委員から1点お願いがございます。

「技術を試す」部分で、実際に手を動かせるチュートリアルやハンズオンセッションをご提供頂けるスポンサー様を募集させてください。

CND実行委員からは GitOps を用いた CI/CD Pipeline についてのハンズオンを前半(9/2午前)に実施予定です。後半(9/2午後)に1–4時間程度でスポンサー様のセッションを実施頂ければと考えております。

  • 9/2 Co-located Event
    午前 (10:00–13:00):CND実行委員によるハンズオンイベント
    午後 (14:00–17:00):スポンサー様による講義・ハンズオンイベント
  • 9/3 CI/CD Conference 2021
    全日 (10:00–18:00):CI/CD Conference 本編

上記は仮ですので、形式や要望等については柔軟にご相談可能です。
ぜひご検討をよろしくお願いいたします。

例えば、ベンダーの皆様であれば自社の製品を用いた内容で問題ありません。支援事業をされている会社様であれば、自社の支援内容を間接的にアピールできるような内容でも問題ありません。

一般参加者や企業に対して 技術を『取り入れ』、実践していくための手助けになる内容を、各社・各プロダクトの魅力を交えてお話していただければと考えています。

CND実行委員で、世の中の関心が高いであろうと思われるテーマ案について検討いたしました。よろしければ以下もご参考までに活用頂ければと存じます。

・各社の CI/CD 関連プロダクトを用いた実践ハンズオン
・ 監視ツールと連携した Progressive Delivery
・セキュリティ関連ツールと CI/CD との連携
・Canary / Blue-Green Deploy などのデプロイ戦略
・各種コンテナレジストリの利用方法と CI との連携
・Tekton 入門
・良い Dockerfile の書き方
・CI/CD を題材にしたグループワーク
・その他、CI/CD に関連するテーマ
(CloudNative Days の目指す方向性に大きく反していなければ問題はありません。)

ご協力頂けるスポンサー様は、以下にご連絡を頂戴できますと幸いです。E-mail : cndt2021@impress.co.jp
Twitter : @cloudnativedays

CloudNative Days Committee

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